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2012年11月12日 (月)

だ日記(ry (~20121112)

新MacBook13インチのCMの最後のカットが犬神家の一族な件。
Clip_2
…すみません。

Googleから面白い返信が。
『返金はカード会社からしてもらってください』とな?
そういう問題じゃねぇぇぇぇぇぇぇー!
いや、だからさ、アカウントの審査だけのためにカード屋に承認申請を送ってるのはGoogleじゃん、でもって、その後の実際のアプリの購入決済の承認申請もカード屋へ送信してて、それそのものはリアルタイムでカード屋が受けてて残高も引かれてるってことは注文はそこで成立してるはずだろうに、Google側の都合でアカウントにエラーが…とか言い出して注文をGoogle側から一方的にキャンセルして、っていうのはシステム的におかしいだろ?という話なんですけどね。Googleがアカウントの何を疑わしく思ってそういう措置を取ってるのか、まるでこちらにはわからないんですが(Googleの担当者曰く「それはお教えできません」だそうだが、それじゃこちらも対処のしようがないわけで…もうね、ユーザーを馬鹿にしてんのか?と)、そういう嫌疑があるのであれば、まずウォレットへのカード登録とかの段階で、実際にカード屋へ請求がかかる以前のレベルでストップをかけて、ユーザーにわかるように状況を明示して、その解決策とかを提示して問題をクリアにしてから登録させるべきだし、登録できているのなら普通はそれを使って購買可能だとユーザーは判断するでしょうに、それで購入しようとしたら決済は通るのにGoogleの都合で注文を即キャンセルされて、モノは手に入らないのに(今回の場合はモノってアプリの使用権ってことなんですが)、決済は通ってるから残高は持ってかれてるという状態が腹立たしいんですがー、と、しつこいくらい問い合わせを入れてるのに、『返金はカード会社からしてもらってください』とはねぇ…誠意のある返答とはとても言えないでしょう。ていうか、頭おかしいだろ、サポートの担当者…。これ、普通に「上司出せ!」レベルですよ?
大揉めしてやる(あーあーあ…)。
ちゃんと対応してくれたらこちらだって怒らないですよ?当たり前だ。商習慣的におかしなことをやってるから怒ってるんだってのに。
でもって、Googleとしてはアカウント審査についての申請はカラ申請で請求は発生しないとか、キャンセル分の請求は発生しないと主張するなら、とっととゼロ円でカード屋に額確定情報を送って、残高を戻してほしいんですがね。これはGoogleが動かないとどうにもならない問題なんで、だからGoogleがいう『返金はカード会社からしてもらってください』というのも、認識違いも甚だしいという話なのですよ。カード屋はGoogleから上がってきた注文に対して忠実に残高を引いているだけなので。仮だけど。でも、減算されてるのは事実なわけで、まあないとしても残不足で万一問題が起こったときにGoogleが責任取れんのか?って話で。
というわけで、そのうち然るべきところへ相談してくる予定。
まさかこんな間抜けな返答がくるとは思ってなかったですよ、なんだろうこれ、ガンダムAGEみたいだぞ?想像してるのよりも常に斜め下ダメな方へ行くって。
あと肝心の、アプリが購入できない件、これの回答も後回しで、また別のところに確認してから連絡してくれるんだってさ。意味がわからないよ…本当は原因わかってるんじゃないの?って思うんですけどね。ユーザーサポートでこの手の問題に対するレスポンスがこうも悪いのって致命的だよ?
目的としては、まず、無意味に引かれまくってる仮請求分をとっととゼロ円確定して戻せっていうのと、Playストアでの購入が問題なく進行できるようにということかな…いや、解決しても経緯が経緯だから問題視はしてるから相談所へは行くつもりですけどね。
さすがにここまで消費者を舐め切った対応されたら黙ってられないわってことで。

紅三四郎を見ていて、「スーパーアーツだ」と言ってた友人がいたのを思い出して、思わず吹き出してしまったw
演出的には元祖かもしれない…で、キャシャーンを見てると、キャシャーンつまり西川氏の演技はわりと棒っぽく感じてしまう部分があったんだけど、改めて紅三四郎を見ると三四郎も西川氏なわけですが、こちらは至って普通に熱血な好青年な演技なんですよね。つまりそうか、キャシャーンの場合は新造人間つまりロボット的な部分を…という演技なんだなぁ、と、今さらながらに感動してしまったり。それはそれでやっぱりカッコいいと当時は思っていたわけで(当時っていつだよって話ですがw)。当たり前だけどわたしはキャシャーンは再放送組なので…本放送は見られるわけもなく(苦笑)。ただ、オイルショックだとか環境破壊だとかそういうのが社会問題化してて、キャシャーン自体はそういうのもテーマにした、わりと重めな作品だっていうのは親から聞いてたり。見てて実際にただカッコいいだけのヒーローじゃないところに今でも魅かれるわけで、これはOVAのキャシャーンまでがギリですね、ていうかOVAのキャシャーンはわりと好きだったりするんですが、Sinsはちょっと…すみません…って感じで…。
脱線した。
つまり何がっていうと、紅三四郎=スーパーアーツってたとえが面白かったなーって、それだけなんですがね(苦笑)。
古い作品ですが、面白いので、機会があればぜひどうぞ的な。

”HAL”
この単語を見て何を一番に想像するかで、その人のもやもやしたアレ的なものがわかりそうな…判断はしませんけど。2001年宇宙の旅を想起する人は結構いるでしょうかねー、HALといえばメタルスレイダー グローリーじゃんっていう世代もいればジョイボールだよっていうファミコン黎明期な人もいるかも、わたしはサンダーセプターをナムコがいつまでたっても家庭用で出さないので、ここのハイパーゾーンをもやもやしながらやってた記憶があります(苦笑)。
いや、おまえら遊びのことばっかりじゃねーか!っていって、HALっていったらHardware Abstract Layerだろ!という人もいるやも…いやいや、そういう方たちのおかげで、今、我々が快適に電算機を使えているわけで、真に感謝すべき対象の人たちといえるのではないでしょうか、と思ったり。
え?わたし?
HAL、ねぇ…「はるこさぁ~ん、もらしちゃったよぉ~」…真っ先に思い出したのがこれだった…マジすんません。

いや、ね、HDマスターは、かなーり昔に作られてるんだから、BD出してほしいなぁ…面白い映画なんだけどなぁ。


検索先生としてのGoogleに敬意を表しつつ、商売人としてのGoogleを罵倒しまくって締めとしたいと思いま。
もうちょいしっかり頼むで。


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