« Windows XP SP3をLOOX U50に | トップページ | 補償金とるならコピーフリーにしやがってください »

2008年5月 4日 (日)

るっきゅん(LOOX U50)にWindows XP Professional SP3をクリーンインストール

ここまで来るのにずいぶんかかった気がします。思えば遠くへ来たもんだ(ぉ
※ぐぐったりなど検索でこられた方へ
更新情報があるので、インストールの参考にされる方はこちらのエントリーをどうぞ。

まだまだ途上だけど、とりあえずるっきゅんにXP Proをインストールしてみました。やっぱりTablet Edition 2005じゃ汎用性に欠けるよね、ってことで、現状はこれが精一杯ですが、やってみました。備忘録的にメモってみたものを暫定でまとめたものなので、暇を見てちょこちょこ訂正&更新するかもです。
実はるっきゅん購入時はVistaでもいんじゃね?って思ってたんですが(だから今考えるとアホでしかないUltimateのインストールなんてやってるし)、試しにxp Tablet Edition 2005を入れて”るっきゅんにVistaは重すぎないか?”ってことに気付き、今回xp Pro SP3を入れてるっきゅんとは思えない速度と快適さに噴いたwww…って経緯で、あたしはアホなのでここへ来るまで結構かかってしまった。ま、Vistaの利便性も捨てがたいから、そこらへんの機能追加については、また後日。xpの軽快さを失わない範囲でのカスタマイズを載せたいと思っています、試行錯誤中だけど。Vistaを毛嫌いするのはよくないよー、あれはあれで便利にできてるんだから(描画をビデオに任せるとかは面白いアプローチだし正解だと思う。堅牢性だってxpより上がってるんだから、根本的に重すぎるのさえなんとかしてくれたら、ここまで忌避されることはなかったOSだと思うんだけど)。まぁ、なんというか、xp SP3は、爆速です。快適だし。入れて後悔しませんよ。
MD5:F25011D0C13E1AF4725678CC5CEB8C9B
SHA1:E0FC34CFA52D270B3C79A68AF8FA358244F7419E
置いておきますね、謎の文字列www
(怒られたら消すね)

前提条件として…・富士通純正のプリインストール再現を目的とする方は、当記事はあてにならない箇所が多分にあるので参考程度にとどめてください。富士通社外製のユーティリティに関しては利便性優先で掲載してますが、いろいろ諸事情あるので(察してください)、運用は自己責任で行ってください。だから察してね。よろしくです。はっきりいって国内富士通のダウンロードサイトはあてにしてません。検索性は悪いわ掲載されてるドライバは古いわ、挙句まともにデバイスが動かないドライバを平気で掲載してるわで、検証まともにやってないだろってのが見え見えなので、インストール作業でいろいろ調べていて悲しくなりましたよー。そう突っ込まれたくなければ、せめてDELL並みに、やるならLenovo並みにドライバ・ユーティリティダウンロードを充実させてくださいな、っと。

では始めます。以下リスト順にインストールすることでとりあえずすべてのデバイスを認識して使用できるようになります。なお、インストール作業を開始する前に、BIOSの液晶の設定をタブレットからタッチパネルモードに切り替えておいてね。そうしないとタッチパネルが正常に動作しません。

  ファイル・フォルダ名 名称 入手元
1 Atheros_V74275.zip Wireless LAN Atheros Fujitsu Singapore
1' 7tcx26wj.exe ThinkVantage Access Connections(Windows 2000/XP) Lenovo Japan
2 infinst_autol.exe INF アップデート・ユーティリティー - インテル® 3 シリーズおよび 900 シリーズ・チップセット用 intel
3 win2k_xp14324.exe Windows* XP 用インテル(R) グラフィックス・メディア・アクセラレーター・ドライバー intel
4 PCI_Install_5687(installshield 12_1.16).zip RTL810X/RTL8130/ RTL8139(A/B/C/D) PCI Series Drivers REALTEK
5 FUJ02B1_V1.21 _XP.zip ACPI Device Driver(FUJ02B1) Fujitsu Singapore
6 FUJ02E1 _V1.0.0.3.zip Bluetooth Unknown Device Driver (FUJ02E1) Fujitsu Singapore
7 FUJ02E3_V1.00 _XP.zip Fujitsu System Extension Driver(FUJ02E3) Fujitsu Singapore
8 Fjextuty 富士通拡張機能ユーティリティ U50 XN付属DVD
8’ fse_V211.zip Fujitsu System Extension Utility Fujitsu Singapore
9 TB_Driver_V2.0. 1116.2006.zip Fujitsu Button Driver Fujitsu Singapore
10 dotnetfx35.exe .NET Framework 3.5 完全な再頒布可能パッケージ マイクロソフト
11 dotnetfx35langpack _x86ja.exe Microsoft .NET Framework 3.5 日本語 Language Pack マイクロソフト
12 TB_Utility_WinXP _U1010_V5.00. 0910.2007.zip Fujitsu Button Utility Fujitsu Singapore
13 WDM_R191.exe High Definition Audio Codecs REALTEK
14 fhk_v282.zip Fujitsu HotKey Utility Fujitsu Singapore
15 TP_USB_XP _V10L01.zip Touch Panel Driver Fujitsu Singapore
16 fdmV40L40.zip Fujitsu Display Manager Utility Fujitsu Singapore
17 ALPS_Stick_Point _V5.5.402.2.zip TouchPad Mouse Fujitsu Singapore
18 p962b_fpr32 _12ww.exe AuthenTec 指紋認証ソフトウェア Lenovo Japan
18' E1006795.exe AuthenTec 指紋センサードライバ 富士通FMWORLD(法人)
19 tvtpwdmgr32 _1011.exe Lenovo Password Manager for Windows XP and Vista (32-bit) Lenovo US
20 SetupOneCare.exe Windows Live OneCare マイクロソフト
  bth.EXE TOSHIBA Integrated Bluetooth 4 OS標準搭載プラスアルファ
  Vt901_p1 ワンセグドライバー U50 XN付属DVD
  Corem ワンセグ視聴ソフト U50 XN付属DVD
  WindowsXP-KB934428-v3-x86-JPN Windows XP 用の更新プログラム (KB934428)※SP2環境の方のみ必須 マイクロソフト


1.ファイルを解凍してできたフォルダの中にあるsetup.exeを叩く。
1'ダウンロードしたファイルをそのまま叩くとC:\DRIVERS\W2K\ACCONにファイルが展開されるので、その中のSETUP.EXEを叩く。インストール中のチェック項目はノーチェックで進んでください。インストール後レジストリをいじらないと”動作対象システムではない”として起動してくれません(まぁ、仰ることはごもっともなんですが)。 設定するレジストリは以下のとおり。 [HKEY_LOCAL_MACHINE/Software/Lenovo/Access Connections/Install/TPCHK=0] なければ新規でDWORD値(32ビット)で”TPCHK”を作成して、値を”0”に設定して再起動。これでAccess Connectionをるっきゅんでも使えるようになります。必要なレジストリエントリをダウンロードできるように用意しました。自己責任で使ってね。
2.ダウンロードしたファイルをそのまま叩く。…あれ?なんでチップセットINFアップデートユーティリティが最初じゃないの?っていう疑問もあるかと思うので一応説明ですね。前にXP Tablet Edition 2005のインストール記事でも書きましたが、無線LANのドライバが先に入ってないとチップセットINFアップデートユーティリティが途中でフリーズします。『チップセットINFアップデートユーティリティが二番目じゃダメなんだ、最初じゃなきゃダメなんだ!』って方へは、一応の回避策としてBIOSで無線LANを使用しない状態にしてインストールを始めて、チップセットINFアップデートユーティリティインストール後に無線LANをBIOSから使用する状態にする、って手もなくはないです。
3.ダウンロードしたファイルをそのまま叩く。インストール後、右クリックのグラフィックオプションのパネルフィットかグラフィックプロパティのディスプレイの設定のアスペクト比のオプションで”アスペクト比を保持”にしておきましょう。でないとフルスクリーンが4:3比率のアプリケーションを動かしたときに画面がだらしなく横に伸びます。
4.ファイルを解凍してできたフォルダの中にあるsetup.exeを叩く。
5.ファイルを解凍してできたフォルダの中にあるDPInst32.exeを叩く。
6.ファイルを解凍してできたフォルダの中にあるDPInst32.exeを叩く。
7.ファイルを解凍してできたフォルダの中にあるDPInst32.exeを叩く。
8.DVD内のFjextutyフォルダ直下のsetup.exeを叩く。
8'ファイルを解凍してできたフォルダの中のEngフォルダの中にあるsetup.exeを叩く。※8.で付属DVDを使わない場合のみこちらをインストールします。
9.ファイルを解凍してできたフォルダの中にあるsetup.exeを叩く。
10.ダウンロードしたファイルをそのまま叩く。(要ネットワーク接続)※フルパッケージを使ったつもりでしたがなぜかインターネット接続を要求されたので、念のため要ネットってことにします。1'でインストールしたAccess Connectionをあらかじめ設定しておいてください。
11.ダウンロードしたファイルをそのまま叩く。※場合によっては上記10.インストール時に自動でインストールされて不要なことがあるかもです。
12.ファイルを解凍してできたフォルダの中にあるsetup.exeを叩く。
13.ダウンロードしたファイルをそのまま叩く。インストール後にスタートメニューのファイル名を指定して実行から”msconfig”を実行して、スタートアップからALCMTR.EXEのチェックを外してください(Realtekの音源ドライバを入れると強制で入るスパイウェアなので。参考までに、これは富士通からダウンロードできるドライバを入れても、出荷時のプリインストール状態でも同様です)。
14.ファイルを解凍してできたフォルダの中のENGフォルダの中にあるSETUP.EXEを叩く。
15.ファイルを解凍してできたフォルダの中にあるTPSetUp.exeを叩く。
16.ファイルを解凍してできたフォルダの中にあるsetup.exeを叩く。
17.ファイルを解凍してできたフォルダの中にあるSetup.exeを叩く。
18.ダウンロードしたファイルをそのまま叩く。
18'.ダウンロードしたファイルをそのまま叩くとfingerprintフォルダが作成されるので、その中のdriverフォルダの中にあるATMinInstall.exeを叩く。※現状は上記認証ユーティリティと干渉するので非推奨です、自力で何とかできる方のみインストールしてください。一応このドライバのスライドパッド的ユーティリティとLenovoの指紋認証ユーティリティを併存させる手としては、スタートアップから”ATSwpNav"-run”のチェックを外しておいて必要な時だけ起動するよう手動で制御するか、OSのロックがかかる手前(文字通りロックをかけたり、スクリーンセーバーでロックがかかる場合はその前に、また、スタンバイや休止状態に入る前)で”ATSwpNav”を止めて、サスペンドからの復帰などのロック解除後に再度同アプリを起動するのを手動でやるしかないです。参考までに、このアプリのパスは”C:\Program Files\Fingerprint Sensor\ATSwpNav.exe”。せっかくの便利機能なのでわたしも使いたいし、これを何とか自動化できないか現在模索中。
19.ダウンロードしたファイルをそのまま叩く。
20.ダウンロードしたファイルをそのまま叩く。なんでこれがリストに挙がってるかというと、富士通が入れてるバスターもノートンもるっきゅんには重すぎるし、かといってフリーソフトでは何かとサポート面でも心配な向きに、じゃあ軽くてマトモなセキュリティはというと、Live OneCareか、ってソリューションです。検出力とかはいまやノートン・バスターにも引けを取らないし、何より軽いし、更新も優待版パッケージで全然おkなので、1パッケージ3ライセンスで3000円前後しかかからないのも魅力ね。ノートンやバスターなんて使ってる場合じゃないです。
以下オプションで、Bluetoothを内蔵させている人は後述するドライバを組み込んでください。リストにもリンクを用意したので、よければ使ってね。ワンセグ関連はフォルダの中にあるsetup.exeを叩くとインストールされます。KB934428は、XP SP2の人向けにリンクを入れてあります。これはXP標準のSDドライバをSDHCに対応させるためのホットフィックスです。

Loox_u50_xpsp3fpp_01 とりあえずプロパティね。インストール完了後のものです。

Loox_u50_xpsp3fpp_02

システム情報です。モデル名とか確認していただけるかと。検証用に同僚の機体を借りてやっているのでU50 XVDです、余計なワンセグとかついてるやつです。

Loox_u50_xpsp3fpp_03

デバイスマネージャです。上のリスト通りにインストールしていけば、このようになります。不明なデバイスとかは残らないですよー。

Loox_u50_xpsp3fpp_04_2

デバイスマネージャ続き。ネットワークアダプタとか換装後なのでGIGABYTEなのはご愛敬w

Loox_u50_xpsp3fpp_05

またまた続き。ろくに映らないワンセグがついてますね。XP Proでも受信さえすれば一応映ることは確認してるけど、まず受信しないwwwなんだこのチューナーwwwww

せめてブースター内蔵でマトモに受信できればついてる価値もあるんだけどね。

Bluetoothを内蔵させてる方は、C:\Windows\inf にある bth.inf の中の[Toshiba.NT.5.1]の項目に、

TOSHIBA Integrated Bluetooth 4= BthUsb, USB\VID_0930&PID_0508

上記文字列を一行追加して、デバイスマネージャでは黄色の?で”USB Device”で表示されているので、念のためデバイスのプロパティの詳細タブで、デバイスインスタンスIDが
USB\VID_0930&PID_0508\5&2C279C08&0&2
になっているのを確認したら、デバイスドライバの更新でインストールされます。選択肢は基本的に全部上のラジオボタンを選択でおk。ネットワークにつながってなかろうが、Windows Updateに接続する、を選択してどんどん進めておk。スタックの導入も同様(Bluetoothモジュールのドライバインストール後に自動でインストールが始まります)。そう自動でMicrosoftのスタックもインストールされます。これで完了です。
ただ、”面倒だ”とか”わからない!”って人のために、一応インストーラーを用意しました。上記リストのリンクからも落とせますが、自己責任で使ってね。
「bth.EXE」をダウンロード
これをインストールした後で上記のデバイスのドライバを更新してやれば入ります。

そんなこんなで、ようやくxp Proのインストールをまとめることができました。これも偉大な先人と2chの某スレのおかげです。3人寄れば文殊の知恵で、もんじゃ焼きよりきっとおいしいのよ(IOSYSを応援しています)。3人どころじゃない知恵が集まってるから、きっとカツカレーくらいおいしいと思います(イミフwww)。ネット上ではるっきゅん用のXPインストールの記事は他にもいくつもあって、わたしのはかなり偏ったやり方だけど、それでも参考にしてくれるなら幸いです。

|

« Windows XP SP3をLOOX U50に | トップページ | 補償金とるならコピーフリーにしやがってください »

LOOX U」カテゴリの記事

コメント

お世話になっております。
昨日、るっきゅんが届きまして、無事XP化に成功しました!
(迷ったんですが、結局軽さ重視でXPproにしました)
こちらの手順で、まったく詰まることなく快適な環境が整いました。
今日はさっそく外に持ち出して、るっきゅんライフを楽しもうと思います。
本当にありがとうございました。

投稿: こねこ | 2008年5月11日 (日) 08時49分

>こねこさん
参考にしていただきありがとうございます。
るっきゅん到着&無事XP化できたようでおめでとうです。
ProかTablet Editionかは、確かにちょっと悩むところですね。せっかくのタブレットPCなんだからその機能も使えた方がうれしいことはうれしいんだけど、フロートキーボードの呼び出しアイコンとかが出ると重くなったりするし、一長一短なのよね。手書き認識は面白いんだけど利用しないなら軽めのProの方がいいわけで、そこは利用スタイル次第ですよね(わたしは常用環境はタブレットスタイルでペンで使うことも多いのでTablet Editionですが、検証用にProも使ってます。ときおりProを使うと、やっぱりその軽さは恋しいですね)。
Vistaだととにかくなにかともたつくので、XPで軽快になったるっきゅんをいろんなところへ連れまわしてあげてくださいねっ。
PCもこのくらいのサイズだと常に持ち歩きたくなるし実際携帯できて楽しいですよね。
今後も”これを入れておくとよりるっきゅんを楽しく使える”ツールとかを紹介できればと思ってるので、また折があれば参考にしていただけると幸いです!

投稿: 釘町阿梨 | 2008年5月13日 (火) 06時17分

はじめまして、ひろしといいます。
U50手に入れてXP化してるんですが
TP_USBXP_V10L01.zip内のTPSetupが
インストール時に失敗しましたと出るんですが
解決方法あれば教えてください。

ひろし

投稿: ひろし | 2008年6月22日 (日) 01時11分

ひろしさん
参考にしていただいてありがとうございます。
まず確認ですが、インストールしようとしているのはXP Proで、Tablet Editionではないですね?
その場合、BIOSで液晶の設定をタッチパネルモードにする必要があります(Vistaモデルの場合、出荷時設定はタブレットモードのため変える必要があります)。
それと、もしTablet Editionにこのドライバをインストールしようとしているのなら、インストールするドライバが違うので注意してください。
なお、記事自体は
http://ffr41.air-nifty.com/faf_saf_v/2008/05/loox_u50windows_77b0.html
こちらにアップデートしたものを載せているので、改めてそちらを参考にインストールを進めてみてください。
なお、基本的にこの手の作業はメーカーが推奨していることではありませんし、自己責任でお願いしますね♪
一応掲載した手順で追試して問題ないことは確認しましたが、わたしも個々のサポートまではできないから、問題解決も自己責任でできるってことでないと、メーカー製PCのプリインストールOS以外へのOS入れ替えは難しいのかなと思います。
がんばってみてくださいね。

投稿: 釘町阿梨 | 2008年6月22日 (日) 22時49分

有益な情報ありがとうございます…
このサイトを参考にXP Pro SP3を
U50X/Vに入れてみましたが

ローテーションボタンを押すと
Error in reading the operation sequence.
と出てローテーションボタンが動作しません。

ちなみに、手動で画面を回転させた時は横向きには自動で切り替わります。

解決策をご存じでしたら、教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

投稿: やす | 2009年11月22日 (日) 17時25分

やすさん
参考にしていただいて、ありがとうございます。
お問い合わせいただいた現象ですが、こちらで検証した時には出てこなかったものなので、解決策はちょっとわたしではわからないかもしれないです。
せっかく頼っていただいたのにすみません。
ただ、考えられるとすれば、ドライバまわりが正常に導入されていないか、もしくはローテーションの設定を一通りしておかないとボタンが反応しないとかはあった気がするので、一度コントロールパネルの富士通タブレットコントロールで各プロファイル時の状態を記憶させるとか、それとMicrosoft.Net関係のインストールが正常にできているかを確認してみていただくといいかもしれません。
わたしの手元からすでにU50X/Vがないためそれ以上のことをお伝えすることができず申し訳ないのですが、よろしくお願いします。

投稿: 釘町阿梨 | 2009年11月25日 (水) 19時29分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/511749/41080340

この記事へのトラックバック一覧です: るっきゅん(LOOX U50)にWindows XP Professional SP3をクリーンインストール:

« Windows XP SP3をLOOX U50に | トップページ | 補償金とるならコピーフリーにしやがってください »